こちらは福岡県立東筑高等学校の同窓会サイトです。   since 2001-01-01   site-ver.14
      富嶽の四季

【柿田川から】  ↓ CLICK
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数ある富士の伏流水の中でも、
日量100万トンを湧き出す最大の
「柿田川湧水」、40万トンが家庭用として利用され、残りは川となって 駿河湾へと注ぐ。
 〔撮影地:静岡県駿東郡清水町〕

富嶽写真は、高崎功さん(63期)に御提供 いただいています。

 

東京東筑会懇親会

 本年度東京懇親会は
 10月23日(土)
 「アルカディア市ヶ谷」で
 開催します。 > Click!

【HP管理人より】
今回サイト全体の書式変更の作業を継続しております。その間にページ展開に煩わしいところがあります。よろしく御理解願います。

 


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   pin1 東筑卒業生による著作が出版されました。 書名をクリックすると書店のサイトが展開します。

mori2010sep

『腐った翼―JAL消滅への60年』  森 功 (78期)    幻冬舎 (2010/06/30 出版)

「なぜJALは倒産したのか――。その素朴な疑問について、草創期からの経営陣や数々の出来事を振り返ってみました。JALの方々にはショックを与えてしまいそうで、申し訳なくも思います。
本書はJALを舞台にした戦後日本の政治と経済の裏面史でもあるが、私なりに根本問題について検証したつもりです。JALに群がる大物政治家や財界人たち。 組織と人間を描く壮大なドキュメント。」

 


mkoba2010sep『通貨で読み解く世界経済 … ドル、ユーロ、人民元、そして円』
 小林正宏(81期)/中林伸一 共著  中公新書

通貨が経済に与える影響は甚大だ。国家の財政、内外の金融、企業業績、そして人々の生活 さえも為替の動向と無縁ではない。世界金融危機以後、不安定さを増した金融システムと経済 の動きを精緻に検証し、ドル覇権の行方、ユーロ圏の諸問題、人民元や円の未来を見極める。
複雑に絡み合う〈通貨〉〈実体経済〉〈財政金融政策〉の三つ巴を歴史を踏まえて読みほどき、 世界経済の持続的成長のためにいま何をなすべきか考える。

 

 

isan200911

『北九州・筑豊の近代化遺産100選』 ―ポケット判

筑豊近代遺産研究会 北九州地域史研究会【著】  (福岡)弦書房 (2009/11/25 出版)

96期の歴史研究家 市原猛志さんから戴きました。御本人も製作に参加されたのでしょう。
市原さん有難うございました。